進学プラザグループ

合格体験記
Experience note

    • 入塾までの流れ

    お知らせ

    • 定期テスト対策授業
    • 俊英四谷大塚入塾テスト
    • 俊英四谷大塚ジュニアコース
    • EST for GTEC
    • 全国統一小学生テスト

    進学プラザグループ

    • 仙台進学プラザ
    • 仙台個別指導学院
    • 俊英四谷大塚
    • 育英舎自立学習塾
    • パズル道場
    • TOPPA館
    • 東進中学NET
    • 東進衛星予備校
    • Lepton
    • クラスベネッセ
    • EST for GTEC
    • 進学塾はやぶさ
  • 合格速報_2019高校入試
    合格速報_2019中学入試
    合格速報_2019大学入試
    avator_junw
    2018/03/31

    外科医になる夢を叶えるために、二華中を目指した

    私には将来、外科医になるという夢があります。仙台二華中には、「サイエンティフィックリサーチ」や「インターナショナルスタディ」という活動があり、外科医になる夢を叶えるために必要な基礎学力が6年間で身に付くと思いこの進路を選びました。6年生の6月からという少し遅い入塾でしたが、四谷の先生方は分からなくなる重要ポイントを把握したうえで教えてくださるので、効率よく受検勉強を進めることができました。塾から出された課題をしっかりこなしていけば、必ず成果が表れます。皆さん四谷の先生を信じて頑張ってください。

    avator_junm
    2018/03/31

    不安でも「絶対合格するんだ」と言い聞かせて乗り越えた

    私には幼い頃から決まっていた将来の夢があり、その夢に近づくための第一歩として、二華中受検をしようと思ったのが俊英四谷大塚に入塾したきっかけでした。四谷では毎回定期的に行われるテストの結果で、クラスや席順が変わるシステムがあり、それが私にとって勉強の原動力になりモチベーションとなっていました。本番が近付くと不安や心配が大きくなるので、私は「絶対合格するんだ」と自分に言い聞かせて乗り越えたのを覚えています。入試は精神との戦いでもあります。だから不安や心配に負けないことが大切です。

    avator_junm
    2018/03/31

    大勢のライバルとの夏合宿で、気持ちが強くなった

    私は仙台二華中学校の取り組みの一つである海外研修にあこがれて、入学したいと思うようになりました。塾に通ってから一番印象に残っていることは6年生の夏休みに参加した合宿です。大勢のライバルに囲まれた環境だったからこそ、「負けたくない」という気持ちが強くなり、それが良い結果につながったのだと思います。勉強への熱意が下がり自信をなくしたときでも、塾の先生から励ましの言葉をいただいたことで、本番も自分の実力を発揮できました。後輩の皆さんもあとで良かったと思える受検にしてください。

    avator_junm
    2018/03/31

    2組に落ちたら受検をやめる覚悟で、全力で勉強した

    私は小学5年生の後期からの入塾で、分数どうしのかけ算やわり算もまともにできない生徒でした。だから5年生の時は2組でした。私は早く他の人に追い付きたいと思い、勉強して、6年生の1回目のテストでは良い結果を出しました。しかしそれで油断した私は、2回目のテストで順位を300番ほど落としました。その後私は、2組に落ちたら受検をやめる覚悟で勉強し、ずっと1組に居続けました。少し成績が上がって満足するのではなく、常に1位を目指して全力で頑張れば、本番でも良い結果が出ると思います。

    avator_junm
    2018/03/31

    自分に合った学校を考え直して、志望校を決めた

    僕が青陵中等教育学校を志望校に決めたのは、塾で志望校の選び方を教えてもらったからでした。実は6年生の夏までは仙台二華中を、宮城で一番頭の良い中学校だと思うからという理由で、志望校にしていました。しかし塾では、自分に合った学校を受検した方が良いと言われたので、自分の将来に向けて英語をたくさん学びたいと思い、仙台青陵中の方を志望校に選びました。この志望校選びのことだけではなく、俊英四谷大塚に通ったおかげで、勉強以外でも受検のためのいろいろなサポートもあったので、とても役に立ちました。