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※生徒のアイコンは、体験記の内容に関わらずランダムに表示しています。
中学入学後は東進に入塾し、中3の夏にTOPPA館に転塾しました。8月からの模試やプレ入試では、「あと一歩」のところまでしか結果が出ず苦戦しました。
しかし、先生方の熱意がこもった教材に当日まで取り組み続けたことで、着実に成績が安定してきました。入試当日は、ほとんど緊張せず、普段通りの実力を出し切ることができました。
最後に、ここまで本気で指導してくださったTOPPA館や東進、そして四谷の先生方も、本当にありがとうございました。
私は中学3年の冬休みに入ってから、TOPPA館に入塾しました。入塾したきっかけは、受験が迫りTOPPA館でより高いレベルで競争したいと思ったからです。
プレ入試は他のテストよりも難しく、学びの多いものでした。テストを受けるたびに復習を徹底し、知識を定着させ、先生方の指導や言葉を信じて勉強し続けた結果、二高に合格することができました。
私は、どんなときでも私の背中を押し続け、合格へ導いてくれたTOPPA館に出会えて本当に良かったです。
中1からTOPPA館に通っていましたが、受験を意識し始めたのは中3からでした。特に夏期特訓で勉強に取り組む姿勢が大きく変わったと思います。受験よりも先にある将来について考えるようにもなりました。
プレ入試のおかげで試験慣れをすることができ、本番も落ち着いて解けたのだと思います。
中学受験の経験がいつでも自分を支えてくれました。今まで教えてくださった先生方、本当にありがとうございました。
私が受験を通して大切だと感じたことは、環境です。私が合格したのは、自分を勉強しなければいけない環境に置いて、順位を気にしながら勉強したからです。
勉強しなければいけない環境と言っても、勉強しかしてはいけないということではないです。私自身も結構休憩していました。
けれども、勉強に対する意識は「あの人に勝つ」などといった前向きなものでした。だから、ポジティブに生きて前向きに勉強に取り組みたいと思います。
中3の1月から、受験直前まで毎週日曜日におこなわれたプレ入試が、私に足りていなかった分野を補い、得意を伸ばしてくれたおかげで合格にたどり着けたと思います。
本番と同じ時間設定とすぐに返却される採点結果、先生方の詳しい解説により、試験にも慣れて解き方のコツがわかり、すぐに復習に移ることができました。
また、毎週の席順の変化により、自分の1週間ごとの勉強の成果が可視化され、モチベーションの維持につながったために、質の高い勉強を維持することができました。
合格発表の瞬間には、焦りや不安はあまりありませんでした。今までの自分の努力があったからでしょう。それでも、自分の番号を見たときには、思わず胸をなでおろしてしまいました。とにかくうれしい、それに尽きます。
受験勉強で大切なのは夏休みだということを、直前期になって実感しました。後輩の皆さんには夏休みに全力を注ぐことをおすすめします。
結果は努力に比例する。私はそう思います。受験を楽しんでください。
私は中1から本当に頭が悪く、習い事をあきらめないと二高には合格できないと言われ、その人を見返したいという思いで勉強を始めました。
正負の数も私にとっては難しくて、絶望したことをよく覚えています。でも勉強は成績が上がれば、言葉に言い表せないほどうれしくて、下がれば実に悔しくて・・・。
成績の上下がわかりやすく点数に出ることが楽しくて、苦しみながらも楽しく3年間勉強できたと思います。
自分の受験番号を見つけた瞬間、自信が確信へと変わったことを鮮明に覚えています。幼少期からずっと憧れていた二高生になれるのだと、感無量でした。
自分の至らなさに涙した日には再び前を向いて走りだせる言葉を、努力が実を結んだ日には期待と労いそして満面の笑みをくださった先生方に、感謝してもし切れません。本当にありがとうございました。
高校受験を通して得られるものは、結果だけに留まりません。濃密な3年間は私の人生の財産となりました。
私は中学3年生の夏から、塾に通い始めました。周りのライバルたちよりスタートが遅かったため、不安も多かったのですが、先生方のわかりやすいご指導のおかげで、成績を飛躍的に伸ばし、志望校に合格することができました。
特に私は数学が苦手で、入試直前まで数学に悩まされていましたが、先生方が私に合った学習方法を考えてくださったり、粘り強く指導してくださったりしたおかげで、本番では数学で満点を取ることができました。
先生方と塾の仲間には、感謝しかありません。