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  • 生徒の可能性を拡げる


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    岩沼中央校の担当になった最初の年のことでした。塾に問い合わせの電話がかかってきて、話を聞いたところ何と電話の主は中学3年生の女の子でした。その子はとある田舎の中学校の学年1位で、勉強には全く困っておらず塾に通ったこともなく、高校も地元の学校に通うつもりだったのですが、「一高・二高TOPPA館」のチラシを見て、本気で一高に行ってみたいと思い、自ら電話をくれたのです。入塾当初は遠く及ばない成績でしたが、猛勉強の末、見事一高に合格。その時の彼女の笑顔と、「TOPPA館に入ってよかった!」という言葉は今でも忘れられません。塾とは、ただ成績を上げて志望校に合格させる、というだけではなく、生徒が考えていた以上の未来にたどり着くきっかけを与えられる場所であると思います。「生徒の可能性を拡げる」。その言葉を体現する教室であり、講師でありたいと思い、日々の業務にあたっています。
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    最後まで諦めなかった気持ちでの大逆転合格


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    昨年担当した高3女子の大学受験生です。高2の春から塾に通い始め、彼女の将来の夢は介護士になること。一番のきっかけになったのは、同居する祖母が病気で重度の介護が必要になり、約2年間に渡り自宅に介護士が来てサポートしていただいていた事でした。その後、高3の春に志望校を絞り、本格的な受験勉強がスタート。高校時代に、様々なボランティア活動に参加していたことを活かし、AO入試での受験を選択。なぜ介護士になりたいのか?なぜこの大学なのか?将来の夢?尊敬する人は?・・・など、志望動機を真剣に考えさせて、医療業界に関しての様々な問題・課題に関しても討論を重ね、自分の言葉で考えさせる指導を実践。結果は不合格でした。ショックで何日も勉強が手につかない日々が過ぎましたが、その後のC日程の試験に向けてもう一度奮起し勉強を開始。結果は、見事合格!最後まで諦めない気持ちで勉強したことが実を結びました。
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    努力に対して一切の妥協をしない


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    「生命とは努力するものであり、努力は生命の本質である。」私の大学院時代の恩師である前田英樹教授の著書「独学の精神」に出てくる一節です。 先生は、まさにこの言葉を体現する人であり、その努力に対して一切の妥協をしない人でした。その態度は、学生に対しても同じで、論文を提出する度、何度も一から書き直しをさせられました。当時を振り返ると、何度も論文を書き直すのは確かに苦しかったのですが、「あれだけのことができた」という自信の方が強く心に浮かびます。そんなふうに自信を感じられるのは、とことん努力させてくれた先生のおかげです。 今、私は、尊敬する先生のように、どの生徒に対しても妥協せず、夢や目標に向かってとことんやりきれるよう、生徒をサポートする存在でいたいと思いながら働いています。
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