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【荒井校】TOPPA館は実力テストも当然強い!

一高・二高TOPPA館では、範囲が局所的な定期テストだけではなく、より広大な範囲である実力テストでも力を出しきれる指導を大事にしています。

そして、それこそが模試や入試において力を出し切ってていくことにつながるのです。

 いよいよ公立高校入試まで1か月を切り、中学3年生の生徒さんたちの顔つきが日増しに引き締まっていく中ですね。どうしてもそんな彼らに目が向いてしまいがちですが、塾にとってどの学年の生徒さんも大切な教え子です。中1・2生にとっては学年末テスト、小学生のお子さんたちにとっては将来を見据えた指導、いずれも全力指導させていただいておりますので、こちらの結果もぜひご期待下さい。

 

 さて、タイトルにもあるように、荒井地域の中学校の一つである七郷中学校において、TOPPA館の生徒さんたちが力を発揮しましたのでご紹介します。

※宮城県内の一高・二高TOPPA館に在籍する七郷中学校の生徒さんの5教科の順位となります。
 
 七郷中の生徒さんを多く預かる荒井校が一高・二高TOPPA館となって2年目が終わろうとしています。運営に携わるものとして思うことは、「非常に素晴らしい!」という一言のみです。もちろん、上位の結果を出す生徒さんも素晴らしいですが、前回の実力テストから順位を大きく上げた生徒さんたちもいますし、何よりそんな彼らが入塾前どこか自信がなさげだった様子から打って変わって、今では活き活きとした顔を見せてくれていることにも同様に素晴らしさを感じています。
 
 子供の将来には無限の可能性があり、そのお手伝いができるこの仕事を誇らしく思います。3年目を迎える荒井校にもぜひご期待ください。全力で指導させていただきます。